コンプライアンス活動
コンプライアンス宣言(社長のメッセージ要旨)
「常に誠実で正しい行動」を!
日本クラウンコルクは全社を挙げて
コンプライアンス活動を推進します。
日本クラウンコルクは全社を挙げて
コンプライアンス活動を推進します。
日本クラウンコルクには、創業当初からの「我が社の事業精神」を基盤とした明確な「経営理念」があり、それらを今日までしっかりと継承し発展させてきました。
日本クラウンコルクは、これからも公平・公正な企業活動を続けていく上で、「常に誠実で正しい行動」を堅持し実行していくことが必定であることを、私は経営責任者として確信しております。
しかしながら、何が正しくて何が正しくないのか、必ずしもはっきりしない場合があります。このようなとき、一人ひとりが常に原点に立ち返り、社会常識や高い倫理観と使命感に基づき、自分を見つめ直すことに加えて、広い視野に立ち適切な判断基準を持って誠実に行動するように強く切望します。そのための手引き書として、全社的な企業行動規準を作りました。
日本クラウンコルクにとってコンプライアンスは、常に誠実・公平・公正な企業活動を行うための極めて重要な全社的課題であります。
近年、われわれを取り巻く経営環境は大変厳しいものがありますが、新たな収益構造の構築を図り、このコンプライアンス活動を推し進めることが、日本クラウンコルクの「強み」となり、企業価値をより一層高めることになります。
日本クラウンコルクは、優れた機能のクロージャー・システム・サービスを提供するだけでなく、会社を常に誠実に正しく運営しているということで、社会からの深い信頼と高い評価を勝ち取り、強靱さと競争力を兼ね備えた品位と風格のある会社に成長していくことができると、私は確信しています。
東洋製罐株式会社をはじめとしてグループ各社の仕事の内容は異なりますが、日本クラウンコルクは、これからも東洋製罐グループの一員として、全社を挙げてコンプライアンス活動を推進して、常に誠実に実行していくことを宣言いたします。
2010年(平成22年)4月1日
日本クラウンコルクは、これからも公平・公正な企業活動を続けていく上で、「常に誠実で正しい行動」を堅持し実行していくことが必定であることを、私は経営責任者として確信しております。
しかしながら、何が正しくて何が正しくないのか、必ずしもはっきりしない場合があります。このようなとき、一人ひとりが常に原点に立ち返り、社会常識や高い倫理観と使命感に基づき、自分を見つめ直すことに加えて、広い視野に立ち適切な判断基準を持って誠実に行動するように強く切望します。そのための手引き書として、全社的な企業行動規準を作りました。
日本クラウンコルクにとってコンプライアンスは、常に誠実・公平・公正な企業活動を行うための極めて重要な全社的課題であります。
近年、われわれを取り巻く経営環境は大変厳しいものがありますが、新たな収益構造の構築を図り、このコンプライアンス活動を推し進めることが、日本クラウンコルクの「強み」となり、企業価値をより一層高めることになります。
日本クラウンコルクは、優れた機能のクロージャー・システム・サービスを提供するだけでなく、会社を常に誠実に正しく運営しているということで、社会からの深い信頼と高い評価を勝ち取り、強靱さと競争力を兼ね備えた品位と風格のある会社に成長していくことができると、私は確信しています。
東洋製罐株式会社をはじめとしてグループ各社の仕事の内容は異なりますが、日本クラウンコルクは、これからも東洋製罐グループの一員として、全社を挙げてコンプライアンス活動を推進して、常に誠実に実行していくことを宣言いたします。
2010年(平成22年)4月1日
日本クラウンコルク株式会社
代表取締役社長 辻広康雄
代表取締役社長 辻広康雄


